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蒼い夜



昨年の12月14日に精進湖にて行った星空撮影の動画版です。
α6500&Zeiss Touit Distagon 2.8/12 での標準&比較明の2本。
nex-5n&Contax/Yashica : Carl Zeiss Distagon 2.8/35 T* での標準&比較明の2本。
おまけでフリーソフトのNiVE2で作成したモーションタイムラプスの1本。
上記5本をまとめた動画です。
モーションタイムラプスは動画からの編集なので、カメラアプリで作成すれば、もう少しクオリティーを上げられると思います。
標準は雲の動きが分かり、比較明は湖面が凍る様子が分かり、このジャンルの面白さも感じることができると思います。

[ 2017/01/14 00:25 ] 動画 | TB(-) | CM(2)

あおいよる

こんばんは。

蒼い夜のカンバスに描かれてゆく自然の絵筆、素敵ですよね。
バルブ撮影は地味な反面、奥が深いと思っています。
バルブ撮影はこれからが旬ですね。
[ 2017/01/14 17:43 ] [ 編集 ]

あおいさん、コメントありがとうございます^^

こんばんは。
過去にも同じタイトルのエントリーをアップしましたが、今回の方がタイトルに相応しい雰囲気だと思います。
やはり満月&暗い場所は最高の絵になりますね^^
しかし、連続撮影も2時間となると、なかなか見応えあります。
もう少し小刻みに撮影すれば、コマ送りっぽくなくなり、滑らかになるのでしょうね。
カンバスに自然の絵筆。。。素敵な表現です^^

コンポジットに馴染んでしまうと、バルブ撮影のリスクが受け入れられないかも知れません^^;
それでもバルブ撮影での雲海夜景の狙いもあったんですよ。
最強寒波と満月が重なってしまったのは痛かったです。
あとは高速道路での車の光跡も良いですね。月明かりがなくても、夕暮れ時に狙えますね。
[ 2017/01/14 22:26 ] [ 編集 ]

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