節分草、再び

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①(α6500&Super-Macro-Takumar1:4/50)
本日(2月19日)、再び市川三郷町にある節分草の群生地を訪ねてみました。
前回から一週間が経っているので、ちょうどいい頃合かと期待しましたが、じつはまだ早かったというオチがありました^^;
それでも日当たりのいい場所は結構咲いており、撮影的には十分満足できるような状況でした。
昨年は最盛期の2月27日に来ましたが、今年も同じようなペースになりそうです。
今回はニューカメラ(PENTAX K-70)を購入して、ご機嫌のA(富士山を一緒に登った)も一緒でした。
ペンタックスのカメラは、マウント部にリング状のアダプターを噛ませるだけで、タクマーが使えるとの事で驚きました。


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setsubunsou018.jpg(県道36号線)

setsubunsou019.jpg(群生ポイント)

Aのカメラは 「PENTAX K-70 18-135WRキット + 50mm単焦点」 なんですが、購入の相談を受けたのは一週間くらい前でした。
決断の早さにも驚きましたが、50mm単焦点が一万円ちょっとで買えるというのにも驚きました。
そして冒頭にも記載した、アダプターリングにてタクマーが使えることも。
ちょっと勉強になりました。

さて終盤戦に入った平昌オリンピックですが、毎日のように感動のシーンを見させてもらっています。
全ての選手がこの日のために頑張っていますが、思いが叶うのはほんの一握りの人達です。
期待通りにメダルを取る人、思ったように取れなかった人、それぞれにドラマがありました。
全ての選手に感動をありがとう!といいたいです。
で、個人的には女子のジャンプ、高梨選手の銅メダルがより感動的でした。
絶対王者として迎え、メダルが取れなかった前回のオリンピック。。。4年間の思いは大きなものがあったと思います。
そしてあのインタビューでのコメント、私だったらあのような立派な発言はできません^^;
今回の銅メダルにて前回の呪縛を全て払拭して、次のオリンピックで金メダルを狙って欲しいと思いました。

①、④、⑥(Super-Macro-Takumar1:4/50)
②、③、⑤(PZ18-105mm F4 G OSS)


[ 2018/02/19 20:41 ] 春の妖精たち | TB(-) | CM(0)

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