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近所の蓮田(前編)

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(α700 & DT16-105mm/F3.5-5.6)
蓮というとちょっと前に某ブログでのこんな文章を思い出します。
「皆さん結構、順光線且つ上から目線で撮られておりますね。斜光線や逆光線を選んで、背景も選択して撮られたらどうですか~、
などと教えてあげたい気もしますが、言っても分からない人は分かりませんからね。(笑)」
ブログで堂々と記載しちゃって、何様のつもりなんでしょうね、先生にでもなったつもりなのでしょうか。
この文章を読んで心を痛める人もいたかと思います。
閑散としたブログなので、一見さんが見ることもないと思いすが、個人が特定されるのでコメント欄は閉じさせていただきます。
揉めているから見せられないとかではなく、役目を終えたといったところです。



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写真を撮るにあたっては、熟練したテクニックで撮る人、上手くなりたくて撮る人、上達など考えずに楽しみで撮る人など、いろいろな
スタンスの人がいるかと思います。そして私のように写真が下手にもかかわらず撮っている人もいると思います。
皆に共通していえることは「写真が好き」で撮っているということだと思います。
順光であろうが逆光であろうが、その瞬間を楽しく撮った1枚に変わりないのです。
この発言をした人だって、さもない写真に一喜一憂していた時代もあったかと思います。
記事を読んで私のブログから離れていく人もいるでしょう。それはそうしていただいて結構です。
これを書いている時点で、私もこの方と同じく超人格者なのだから・・・。

最後にいい歳して(私のような)若造に、こんなことをいわれる人間にはなりたくないものです。
*7月19日(私のような)を追加記載。どちらとも取れるような駄文、申しわけありませんでした。


[ 2011/07/18 00:00 ] ひとりごと | TB(-) | CM(-)
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